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おすすめオンライン書店

老師は本も、もちろん買う。

オンライン書店は、懐疑的であったが、利用するにつけ便利である事が分かった。
どうりで広島本通の丸善や積善館が潰れるはずである。
(ちなみに広島本通はかつて本屋最盛期は大きな本屋が10店以上あり、充実した本屋ストリートでもあった。
いまや見る影も無い。)

アマゾン、や楽天ブックスを利用してきたが、一長一短である。

アマゾンは書評も多く、参考になる。しかしクレジットカードが無いと代引きのみ、
おまけに時間指定が出来ない。サポートも悪い。

楽天は会員登録すると、ポイントが溜まる、時間指定が出来る。しかし、これも代引きのみ。

クレジットカード持たない派の老師には、なんとも不便である。お金相手に渡すのが面倒。
時間通り配送業者が来ない事がある。

しかし先日、良いサイトを見つけた。オンライン書店bk1である。
ここは支払方法が6種類以上!
1) クレジットカード2) iREGi(アイレジ)3) bk1ポイント4) Oki Dokiポイント5) コンビニ支払い
6) ネット銀行振込(東京三菱ダイレクト「eペイメント」/みずほダイレクト)7) 代引き

無敵である。

 サイト内全て COOKIEを食わせる仕様なのが気に入らないが、他は問題ない。
商品も無事届いた。当然ながら本は同じ物なので変わりない。
メールで発送通知も迅速であった。サポートも迅速。
メール便で帰宅すると郵便受けに入っていた。
のちに後払いで手数料無料のオンライン銀行振込決済。
 
 銀行から引き出す手間も手数料も省ける。ポイントがたまらないのが難点だが、楽天のポイントも
微々たる物で手数料分得をするようなのものでもないことを考えると最強。

 またオプションでJR東日本の駅での取り置きもできるらしい(西日本もして!)。
これはブレイクしそうである。

老師の生活はこれで、また豊かになった。ありがたいことである。

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難しくない

老師です。

「週刊!木村剛」 又見てしまいました。やあおもしろい。

こういうのを待っていました。「知る権利」と「プライバシー」ですか。

一つ語りましょう。

日本は面白くて、外国ほどデモが起きない。
もう絶対デモだろうと外国の人が思っても実際何も起きない事が多い。

私の考えですが日本のマスコミは国民の代わりをしていると思います。

日本人はとにかく忙しいのである。

 海外のマスコミがそこまで過激でないのは、実際国民が動くので
バランスが取れているのではないか?
 
 日本人は、とにかく他人任せが好きである。今でこそDIYとか自己責任とか言うが
だいたい日本人は他人任せである。(難しい所はプロにお任せ!)
 それは自分も相手を裏切らないようにしっかり仕事をするし、相手にも期待する。
だから忙しいともいえるのだが今まではとてもうまくいっていた。
 商人は商売だけ、職人は技術だけ、政治は政治家だけ。

個々でベストを尽くし相手を裏切らないよう連携すれば素晴らしい世界が出来る。


 西洋のように自分で材料買って家を直したり、自分で車を修理したり(外国の映画で良く見る)
比較的しない。

 またこの民主主義、権利を国民が他人任せにした結果が日本のマスコミである。
 こういうところをみると日本人は案外、海外に負けないくらい、うるさい民族なのである
 事が分かる。
 
 おおむね、それは公人、話題の人関係に向けられる。
 それは「この関係の記事なら、みんな欲しがってくれるのでは?」
 という推測がマスコミ側にあるかと思う。

 私はニーズが正確にマスコミに伝わっていない事が問題と思う。
 こういう記事が国民も喜び面白いのではないか?少しズレた動きを感じるのである。

 ネットが無い時は全てマスコミに依存して提案も受けて、
 「これでどうでしょうか?」「お、お願いします」という関係だった。
 これがネットが出来て選択の幅が広がると、出版社等が慌てて、
 「これでどうだ!」「やりすぎです」とズレて来ているのだと思う。
 マスコミも生き残りに必死なのだ。
 
 「本当にこれを知りたい。ここをもっと掘り下げて欲しい。」
 そういう物を伝える場所が重要である。
 ネットなど丁度良い。

  緩やかなネット記者の出現である。
 これは閲覧者自身であり、個人である。近所の主婦、学生かもしれない。

 実際の出版で記事が本当に欲しいかはマスコミが選択すれば良い。
 ネットで次第に話題になる物の裏を選択して取る記事である。
(しっかりとした検証施設、データを出せる所に限定されていく)
  そのものズバリと出ないかもしれないが
 誰が見ても問題にならない公正な活字の出現を望む。
   
  そうすればマスコミの提供する物が個人のニーズとずれた記事にはならない。

 これで身の回りは非常に充実すると思われる。

  さて実際、危険な物の取材では、どうするのかと言う事である。
 これは、そのものに対して危険でない立場の人間がネット記者になるのが一番である。
 
 そうすれば先ほどの循環がうまく回る。
 
  問題は危険なものを危険な立場から取材した場合である。
 これはプライバシー等の問題が出てくる。こういうものは実際必要とされていない場合が多い。
 ニーズの不一致が考えられる。
 プレイバシー等の問題が多い物は必然的に消えていく運命になる。

 これを重視すると真実が何も見えないという人がいるかもしれないが、それはならない。

 個々の人間が記者なのだから。うまくバランスがとれていくと思う。

 ネットで悪い噂が流れる。それに関する検証記事が出版される。実は嘘ではないかとなる。
 ネットで悪い噂が流れる。それに関する検証記事が出版される。実は本当と分かる。
  結果はネットにフィードバックされ循環し、より細かく確実性が高まっていくと考えられる。

 話題に上らない場合の大事な物もあるのではないか?という意見もあるかもしれない。
しかしそういうものは、本当に今話題に上げる必要が無いものである。

 ネットに切り離されれば、それは情報世界に置いていかれるだけである。
いずれ孤立無援になるだろう。

かつてフランスの王様は自分の食事、日常生活を全て公開したらしい。
 国民は旺盛な国王の食欲を見て王の統治に信頼を得た。
 これを止めたフランスが没落したのは周知の事。
 逆に開かれた国民が支配してしまった。
 
 個人情報は公開しなくとも、自ら知りえた体験情報を随時自分の意志で公開することにより
 信頼度が高まる世の中になると考えています。
 
 それが公共の利益になる、という転換期ではないでしょうか?

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熱いぞ木村剛、または老師の野暮な話

老師です。

週刊!木村剛
モノ書きの老婆心:「匿名性」を護るために
を見る。

熱い人である。いつもより長文ではないか。
そうか植草を半泣きにさせた時の一面がこういうところに出ている。
木村剛さんの深さが見えた。

しかしこれでは
「ああ木村剛さんの記事を載せると良い人ばかり訪れてくれる」となるのだろうか?
blogを人に勧める時、「まず訴訟も考えてblogして下さい。」とは言いにくい。

これでは、正直トラックバックで少し書きにくくなった人が多くなっただろう。
盛り上がりと言う所で訪問者が増えると言う所で少し水が入ったと思う。

 さて

 私、金色老師はVF(バーチャファイター)のリングネームである。

木村剛氏も格闘技が好きとの事だが、これは格闘対戦ゲームである。
バーチャファイター4エボリューション大会「ファイナルトーナメント」
たかがゲームだが、熱くなる。熱くなり現実と区別がつかなくなり、対戦相手を直接攻撃するリアルマンもいる。
 しかし、いいかげんでは面白くない。(たかがゲームという人とすると、たいてい面白くない)
 日夜、連携を考え、対戦相手と真面目に勝負する。そう本来、趣味は真面目にするものなのです。

 さて以前対戦で相手を連続で負かした時、深刻に受け止め大声で「乗り込むぞ!」と叫んできた人がいた。
 
 
どうでしょうか? こういうのは野暮な話です。

 真面目と深刻は違うのです。

 訴えがあれば「ああ野暮な」と多くのネットワーカに広まり思われるのがオチでしょう。

blogは、ほとんど無償で、又は逆にお金を払ってネットワーカーが真面目に書く。

この内容を深刻に受け止めリアルで攻撃することしか出来ないなら、
それは相手がそこまでだったと言うことになる。
ネット上で人は離れていく。

ネット自体は金にならない。だから良い。そういう判断もあるでしょう。

続けられるなら木村剛さんは、このネット世界で、どうやって真面目にしていくのか
少しは模索しないといけないのではないでしょうか。
(実名で現実にて頑張ってこられた方は非常に難しい様子。逆に芸名の方は比較的すんなりである。)

基本であり、見落としがちな事である。
そういう意味で「かめはめ波」は真面目で良かった。そこが人気の理由だったと私は考える。


そういうことで実際の格闘技の殴り合いと格闘ゲームは違うと一見すれば分かる。
ところが、これでもリアルになる人がいる。

ネットの記事は見た目、活字と同じ。
その区別が出来にくい。
しかし、区別はゴミも多いことで明確である。違いは見極める目がより必要な点である。

活字はまずリスクが低い。ネットの記事はリスクが高い。

ネットで、ずばりと書いてある文章だと分かった時、効果が高いと感じた人は多いだろう。
逆にずばりと失敗する事もある。
 
 ネットの自主ルールは閲覧者にあると考えます。こういう流れが普通になっていくのでは?
(株式運用も自己責任ですしね)
 それがネットの流れを悪くさせないと思います。

 活字は、そういうリスクの高い有望な情報を見つける基本情報を与える物になっていくと考えています。
(ちょうど有望な株をビジネスを見つけるのに近い。活字はさながら証券会社か?)
 リスクの高い良い情報はネットの第一線で見つかる。こういう世の中を考えています。
ネットの歩き方講座、メディアリテラシーセミナーなど証券セミナー並に流行る世の中が未来。


そこにまだ活字がなりきれていない。ここが売れない理由でしょうね。又ここにチャンスもある。

 発言者が匿名性を守るか、守らないかあまり関係ない。言うなれば未公開株である。

このリスクの高さを喜んで、なぜ有効に投資に結び付けないのか。
 老師は不思議でならない。


 私も熱くなったが、真面目に書きました。

 長文、閲覧ありがとうございます。

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くだらない事

匿名の人はコミュニティを壊す権利を持っているのか?
非常に、くだらない内容である。

終わっています。

「実名の人はコミュニティを壊す権利を持っているのか?」
「実名の人はコミュニティを創る権利を持っているのか?」
「匿名の人はコミュニティを創る権利を持っているのか?」

いずれも答えは出ません。

 こんな権利を持つかどうか。誰にも分かりません。
実名か匿名なのかは実は関係ないと思います。

 こういう題名を作る自体が木村剛さんの限界だと思います。

非常に混乱を招きトラックバックも付き、サイトの露出度は増えるでしょう。
 
結果、この答えは悩む必要も永遠の議論も不要である。

「木村剛さん、トラックバックついてオイシイね」
がこの題名の答えである。


 もう少し有意義に行きましょう。

匿名と実名どちらがいいですか?にしましょうか。
これは”トラックと乗用車どちらがいいですか?”に近い。

「使い分けてください。」
以上。


コミュニティを創るべきですか、壊すべきですか?にしましょうか。
これは”自然”に近い。

「壊れる時は勝手に壊れますし、出来る時は勝手に出来ます」

支配的に管理しようとすれば、時間と労力の無駄に終わるでしょう。
自然は偉大なのです。きっかけを放つくらいしか出来ません。


木村剛さん、反省しましょう。
コミュニティを支配しようとするなら痛いしっぺ返しを食う事になります。


真面目に読んでいる人向けでは

匿名と実名の違いが分からず騒いでいる人や欠点や利点を理解されない人。
言うなればトラックで乗用車の得意な事を無理にしようとする人。
それで不利な事が起きてもしょうがないです。

実名のコミュニティがあってその欠点を理解せず、匿名の意見を
誹謗中傷と騒いでも何もなりません。「リスク戦略が取れていない」

木村さんはまだネットに慣れていない。
例えば、経済の仕組みを知らないで財務のコンサルタントが出来るのか?と
言う事と同じである。気軽に投資をしたら、問題が起きるのと同じである。
気軽に実名blogでも同じである。いくら木村さんが経済に明るくてもネットはまだまだである。
馬鹿にしすぎである。
脇が甘いとしか言えない。

木村さんはblogを続けるならネットに関する良いコンサルタントに相談を受ける体制を作った方が良い。
又は既にコンサルを受けているなら、悪い事は言わない早急に担当を変えるべきである。


また「H」さんは実名であるなら、「木村さんの記事」を上げるのは慎重でなくてはならない。
それで反応が悪く、変な意見が来て
受け止められなくて精神的に参る、被害を受ける。「木村さんの記事」を
支えられないのなら、それは止めれば良い。
(「H」さんは木村さんではないのだから、木村さんの尻拭いまでする必要は無い)

木村剛さん関係の過去ログも消して良い。

ここで「ちょっと待ってくれ!」と問題定義するのは
継続的に困る木村剛さん、”だけ”である。(ここが重要)

それは「H」さんは、ちょっと泣くかもしれないが
明日からご飯が食卓に上がらなくなる、命の危険が出る。そんなことはないのである。
閲覧者も同様である。

まずは、木村剛さんは、他人が木村さんの記事を上げること話題を上げることにより
記事を上げた人に対して批判より利点が高まる仕事をしないといけない。

「ああ木村剛さんの記事を載せると良い人ばかり訪れてくれる」

そうならなくてはいけない。

そうしないと木村剛さんの食卓に、ご飯は必然的に上がらなくなるのである。
この一連の騒ぎは「最終審判」であった。

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「すいません」と声をかける女性

老師は横川駅、広島バスセンターをよく利用する。

そこで最近、ある人を良く見かけるようになった。
「すいません」と呼び止められた。
年のころ30歳くらいの短髪 スカートの女性である。

道を聞くのかと立ち止まると

「霊ついて・・・」と言い始めました。

夜です。怖いです。すぐ立ち去りました。

又ある日、「すみません」相変わらず色々な人に言っています。
今度はあたたかく無視です。

今日はバスセンターにも出没です!!。
また休憩所の近くで片っ端から声をかけています。

 逃げました。

バスを待っているとほろ酔い加減の紳士へ興奮して話しているのを目撃!
耳を澄ますと
「私は神に選ばれた」「貴方は業が深い」「悪い事している」などあっちの世界の事です。
頭をブンブン振っています!!

紳士は「そんなに不幸なら救いにイラクに行け、比較的日本は平和だ」
「貴方の先祖は血なまぐさい世界を越えてきたのではないのか」など説教系の酔い話である。

意外とよい掛け合いだ!

すると何か意気投合したようで、二人共、別の場所に移動していった。

私はバスに乗ったので、その後どうなったのかは知る由も無い。
ああミステリー。

 横川駅、バスセンターを利用する人は、この「すいません」と声をかける女性には
心臓に悪いので(疾患のある人は)気をつけたほうがよい。

また飲みの後、話し相手になってくれるかもしれないが相手にする程、興奮されるようなので
程々がよいかと思う。

又現場でトラブルが起きる可能性大なので横川駅、広島バスセンターの職員の方は
心に止めておいて頂けると幸いです。
 


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