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UNIONと遭遇

老師です。

先日、広島ROUND ONEにて広島VF有名チーム「UNION」と遭遇した。

「セロニアス」さんと「闘眼」さんと対戦。

相変わらず、きっちりとした筋の良い攻めである。


有名プレイヤーが戻ってきているようだ。

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WMFパーフェクトプラス圧力鍋4.5L版サバの味噌煮

老師です。
WMFの圧力鍋4.5Lは使えます。
我が家で今やブームです。

調子に乗り定番の「鯖の味噌煮」を作ってみた。
WMF付属のレシピ本には書いていないので

和子のくらしエンジョイ 鯖(さば)の味噌煮 作り方 レシピ
を参考に「WMFパーフェクトプラス圧力鍋4.5L版サバの味噌煮」(長い)を公開する。

材料
鯖(サバ) 3~4尾
生姜(しょうが 2~4かけ 皮をとる)

調味料
水2カップ(400ml)

味噌大さじ5(最初大さじ3 2度目大さじ2)
味噌は加熱するので加熱しても味が変化しにくい味噌がお勧め

砂糖大さじ3
酒大さじ3


手順
上記材料を鍋に入れる。(ただし味噌は最初大さじ3杯まで残りは後で投入する)
サバには切れ目を十文字に入れる。

Sabamisoni1
蓋を閉め加圧ロックし加熱。
圧力計の輪が2つ出たところで
ホタル火にして最初15分煮る。
後は火を止め自然に圧が抜けるまで待つ。


Sabamisoni2
圧力計が下がりきれば蓋を開けることが可能になるので開ける。

アクが出ているので取る。

この時点で残りの味噌大さじ2加える。

再び蓋を閉め加圧ロックし加熱。
圧力計の輪が2つ出たところで
ホタル火にして10分煮る。
後は火を止め自然に圧が抜けるまで待つ。
圧力計が下がりきれば蓋を開けることが可能になるので開ける。
(骨の硬さによって調整する
中骨を食べてみて判断しよう 
ちなみに老師は骨まで難なく食べられるほうが好きである)


その後ふたを開け、とろ火で煮詰める。
煮詰める時、鯖に回しかけながらすると良い。

Sabamisoni3

好みの粘度になれば終了。
市販のものより自分で作ると、やはりおいしい。


お勧め!

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福岡プチ遠征

老師です。

福岡駅前の「福岡交通センタービル」7Fのワンダーパーク博多にて短時間だがVF5を流してきた。

一箇所のみで全ては分からないが、相変わらず福岡だった。

ガンガン攻めとスカし技の応酬であり、まさに漢(おとこ)であった。
あまり勝てなかったが、良い勉強になった。また全般的にガードが固い。

しかし福岡、景気が良さそうだ。
人の往来が凄い。

今や新幹線で「のぞみ」なら1時間(自由席券でのぞみに乗れるようになった)。
近くなったものだ。

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VF5本稼動 舜帝の印象

老師です。

いよいよVF5本稼動である。
広島駅前、GIGO、ROUNDONEで流してきた。

舜帝の印象として新構えは相変わらずモーションが遅い。
出しどころを考えないと簡単につぶされるのはいつもの通り。
ぱっとPLAYしたところ
6PPP、P+Kや4P、P+Kなどなかなか使える連携だ。
新構えをいかに出すのかがダメージを増やす肝のようだ。

VF5全体の印象は、しゃがみが強い!
決め手でしゃがんでいる人も多い。

舜の新しい金色連携も模索中である。
まだ確実な戦いが出来るまで見切れていない。

じっくり攻略していくつもりである。

しかし、VF4とあまり代わり映えしないVF5。
早期に攻略されてしまいそうだ。

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広島のおいしい”お好み焼き”「みっちゃん新天地店」

広島で「お好み焼き」というと
簡素な食事というイメージである。

忙しい時、食事が作れない時
ちょっとお好み焼き屋に寄ったり、あらかじめ注文しておいて持ち帰って食べるのである。

 住宅街には散髪屋と同じように必ずお好み焼き屋がある。
よって味も色々、形も色々、
当然、好みも色々となる。

 と言うことで念を押すが今回紹介するのは老師の好みの店であり、
もちろん広島決定版のお好み焼き屋ではない

(論争になるので今まで避けていた 今回は嵐を呼ぶかもしれない)


 前置きが長くなった。
今回紹介するのは「みっちゃん」である。

「みっちゃん新天地店」の場所を知りたい人は、こちらをクリック

基本的な広島のお好み焼きを出す店だ。
2年程度通っている。

麺もゆで立てを使う。もやしも広島でメジャーなブラックマッペである。
ブラックマッペは癖がある香りがするが、この湯気でキャベツを蒸し焼きをすることで独特の味が出る。

特に広島のお好み焼きの場合、腕が要求されるので焼き担当職人により大きく仕上がりが違う。

ここは悪くないと思う。

ソースもお好みソースではなく
知る人ぞ知る「カープソース」である(最近、オリジナルブランドに変えたようだがカープソースのOEMっぽい)。

添加物も少なく老師は、もたれにくくて好きである。
(ここにも論争があることは知っているが老師の好みなので許して欲しい
そう老師はカープソース派なのだ)


 一食1000円前後とやや値段が高いのは難点だが、それ以外は次第点である。
まずは豚玉子から始めて味見して欲しい。
きっとモダン焼きとは違う広島のお好み焼きを感じられるはずだ。

また焼き方の手際の良さも見て欲しい。
Michan

まずは皿で頂くのが良いだろう。
(老師は、いつも皿だ)

お勧め!

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