六章を仮追加
老師です。
六章を仮追加した。
systemは、このように物語構造を基に作られている。
そして、左右からのsystemの槍にて物語を絡め取っている。
(この槍は左右も無く一体のようで一体ではない特殊なものだ)
生きの良い物語は昨今のシステムでは、
うなぎのように、するりと通り抜けてしまう。
よって昨今のシステムで再現されるものは、物語の生きは良くなく、変質したものであり自由度はもちろん無く、(感覚の鋭いTRPG熟練者や一般人にとっては)インスタントアイディアとしての無味乾燥さか苦痛を伴うのが主でした。(よってプレイしないか あきれて興味さえ持たない)
systemではこれを打破しています。
多くのTRPGプレイヤーの底上げになる可能性がある。
加えて育成、評価の基準や土台になるということで貢献も可能だ。
また、後日記載するが、このようにシステム化されれば、特定ゲームマスターのセッションの再現や
あのゲームマスターなら、このようなセッションになるとかの再現も可能なわけである。
楽しみにしておいて欲しい。
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