「妖魔」手順1 例:物語選定
「妖魔」は妖魔に関する話を元にしたsystemを利用したRPGゲームです。
system同様「妖魔は」はGPLv2もしくはそれ以降及びGFDLを採用しています。
話
ある時、ある時代。
妖魔は既に現れていた。
一般人は分からない。
超能力者は分かる。
妖魔を倒す人々がいる。
それは積極的に妖魔を倒そうとする。
妖魔を利用しようとする人がいる。
それは積極的に妖魔を生かそうとする。
それぞれ別の次元で生きている者たちが
一つの世界に集まった時、事件となり、物語となる。
妖魔は消えてはいない。まだ彼らはどこかで生きている。
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世界観は重要だが年表に左右されない世界観、キャラクターの割合も高い物語の場合。
このように役割で物語を書くことも重要です。
デザイナー嗜好で、どういう流れか決めていきます。
今回は少し謎を残したいのでLv9までの世界観です(つまりキャラクターが全ての世界観「桃太郎」の一歩前のレベルです)。
もちろん妖魔と世界をかけて戦うような(または妖魔より強い神のような)ハードな物語ならLv10に変更するのも手です。
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